ごてやん

久々に本を読んだ。


正確には、「ブログに掲載できる本を読んだ」

、という意味だ。


以前にも書いたが、私は稲盛和夫の信奉者だ。


だからと言って、金もないし会社の規模的にも、盛和塾には入っている訳でもない。

稲盛和夫の講演会や講話のCDや著書を、密かに読んだり聴いたりしているだけだ。

ちなみに、以前、指の皮を切ってしまった切れ味抜群の愛用のスライサーは、

「京セラ」製だ。




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「ごてやん」

(稲盛和夫:小学館 2015/11)

は、稲盛氏が母キミとの思い出から、自身を支えた母の教えを綴った本である。

講演会や講和のCDで何度も聞いた話であり、

内容的には、特段、目新しさはないのだが、

何度、同じ話を繰り返しても、

やっぱり、いいものはいいんだな、これが。

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米百俵 蔵の宝 六郎次 純米吟醸無濾過生

「ごてやん」 稲盛和夫 著


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死なないやつら

2月の月末。


夜半、雨、あられが、風とともに窓や屋根を打ちつける。


つくづく、春が待ち遠しい。

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久々に本を読んだ。

「死なないやつら」~極限から考える「生命とは何か」~




新書だが、文系の私的には、何回か読まないと内容的には理解できない。


しかし、晩酌しながら斜め読みしたり、電車の待ち時間に読んだり、

トイレで読んだり、何とか読み終えた。


とりあえず、想像以上に、この世界はたくましい生物で溢れている。

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ゆきつばき 純米大吟醸原酒 しぼりたて生酒 (雪椿酵母仕込)

死なないやつら 極限から考える「生命とは何か」
長沼毅

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僕のトルネード戦記

今更ながら、野茂英雄が凄いと思う。

かなり前に、確か長岡だったかな?

バッティングセンターの投手の映像で野茂が投げていた。

バッティングセンターなので、球の出所は明らかなのだが、

野茂が投げる映像だけを見ていると、

大きく捻転した体のどこから球が出てくるのか、さっぱりわからない

その野茂が投げる映像の打席に立ち、トルネード投法を目の当たりにした時、

「なんだこれ!ゼッて、打てね!」

と観念したことがあった。

まぁ、そんな私の卑近な思い出はさて置き、野茂英雄が凄いという話。

野茂英雄「僕のトルネード戦記」を読んでしまった。

20年前の本である。

が、未だに色あせることなく、いろいろな意味で示唆に富む本である。

やはり先駆者は違うな。

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きっと、捨てられなくて、どこかに片付けてあると思うんだけど、

すっごい昔、アメリカに旅行に行った友達から、お土産でもらったドジャーブルーの背番号16の「NOMO」のTシャツ、

探して着てみようかな・・・。

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野茂英雄「僕のトルネード戦記」(集英社)

 

 風が吹く 金ラベル うすにごり

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羊羹合戦

「愛」の一文字については、格別な思いがあります。

中学の頃、野球部に所属していて、当時、野球をやる少年は、

帽子のつばの裏のフェルト部分に「根性」「勇気」などのスローガンを書いていたんですが、

私はなぜだか「愛」と書いていて(笑)、練習中に帽子をぽろっと落とし、

「愛」の一文字を目にした監督に、「これは何だッ、まじめに野球をやっとるのかッ!」

と、怒鳴られました。

その後、歴史小説を書き始めた頃、

下克上の乱世に「愛」をキャッチフレーズにしていた、

しかも同じ雪国出身の武将がいたと知り、

「この男は自分である。この男を書けるのは、自分しかいない」と、

『天命』を感じて、いつか必ず直江兼続を小説に書こうと、熱い思いを抱きました。

(株式会社トーハン「新刊ニュース」2009年1月号より抜粋)

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4年前に聞いた、火坂雅志先生の講演会はそんなような内容の話だった。

2011年7月、私は様々な経緯があって、高校の同窓会の東京支部総会にお手伝いで出席をしていた。

この年の3月は、忘れもしない東日本大震災。

そんなこともあり、よく記憶している。

その同窓会支部は、随分と予算があるらしく、総会では火坂先生の講演があった。

そして、その後の懇親会にも火坂先生は参加して下さり、

私もお酌をしたり、写真をご一緒させていただく機会があった。

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なんか独特の髪型に和服姿。そして、意外に長身。

ちょっと、近寄りがたかったが、あの「天地人」の作者でもあるし、私的にはその他の原作も結構読んでいる方だったので、思い切ってお酌に行ってみた。

「先生ね、僕はですね、どっちかというとですね、

先生の作品は、長編もいいんだけど、やっぱりね、僕的には短編の方が好きなんですよ。

特に僕は、『羊羹合戦』とか、ああいうのが好きなんスよね。

それと、短編だと、ちょっとした濡れ場が、全体ではかなりの割合になるのもいいですよネ」

と、酒の勢いを借りて、生意気にも言ってみた。

すると、

「はい、そうなんですね。私は実は、短編の方が得意なんですよ~。」

と、そこから会話がはじまり、

私が「麹甘酒」について講釈したり、先生が今、構想中の作品のことをお話下さったりして、

短い時間ながらも、わざわざ、東京まで来た甲斐があったな、と有意義な時間を過ごすことができた。

そして、先生の当時のお住まいが平塚市であったことも、私が学生の時に過ごした場所の一つだっため、なお更、親近感が沸いた。

思わず、今度、先生のことを、「まーくん」て呼んじゃおうかな?

と思ったくらいだった。

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まるで、先生が叱られているかのようだが・・・。

私が撮影したわけではない。

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昨日、2月28日の朝刊で火坂先生の訃報を知った。

まだまだ、素晴らしい作品を世に出してほしかった。

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秀吉の“紅羊羹”を超える羊羹を作れ―。

直江兼続より、来年の関白主催の花見の会での、

上杉家の羊羹作りをすることになった庄九郎。

まだ練り羊羹を味わったこともなかった庄九郎の戦いが始まった。

さらに、雪国越後ならではの羊羹を求めていたが……

(小学館HPより抜粋)

羊羹合戦(火坂雅志/小学館文庫)

萬寿鏡「にごろさ」






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ひゃくはち

この金曜日、土曜日の2日間、

最近新設した小さな加工場で、鳥巣先生の(株)キースタッフさんから講師を派遣してもらい、

技術指導を受けた。

2日間、文字通りの「缶詰」状態。

いろいろと勉強しなければならないことが多く、どっと疲れた。

金曜日の夜は、講師の先生と一緒に夕食がてら軽く飲んで早めの帰宅。

技術的課題、新商品開発、将来展望など、様々な悩みを抱えつつ、

翌日のために就寝した。

・・・が、いつもと違い、なかなか寝付けない。

うつら、うつらと浅い眠りの後、変な時間に目が覚めてしまい、

しばらくゴロゴロした挙句、結局、再び寝付くことはできずに、仕方なく本でも読むことにした。

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先日、「何とかオフ」で買った本。

「ひゃくはち」(早見和真 著)

「108」とは、野球の硬式ボールの縫い目の数であり、そして煩悩の数。

物語は、神奈川にある高校野球の超名門校の補欠部員だった、
新聞記者・青野雅人が高校卒業して八年後の出来事から始まる。

徳島への転勤辞令。

転勤先に一緒に行こう、と恋人の佐知子を誘うが、
佐知子から、実は付き合い始める前から雅人を知り合っており、

雅人から、ひどい仕打ちを受けた
という事実を打ち明けられる。

いったい何の話だ!?
混乱する雅人は、必死に記憶を辿る。
そして、思い出したくもない過去に行き当たる。

野球に打ち込んでいた高校生の頃。
「あの頃の友達はどうしてる?」と訊ねる佐知子。

雅人の脳裏に否応なく封印したはずの過去が蘇る。

野球の超名門校の補欠部員として、必死にもがいていた3年間。
甲子園に行きたい。

そう誰よりも強く願い、一方でタバコ、飲み会、ナンパ、酒……。
ごく普通の高校生としての楽しさも求めていた。

8年前の彼らに何があったのか?

雅人は、佐知子とどこで出会っていたのか?

実は、「爽やか甲子園球児」ではない、108あるという「煩悩」を全開にして夢にすがり、
破れ、一番大事なものに気づいていく補欠球児の姿を活写した物語。

(以上、amazon.co.jp の「商品内容」をパクッて少し書き換えました)

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結局、寝付けぬ夜に、一気に全部読んでしまった。

さて、ここで問題です。

硬式ボールの縫い目は108とありますが、

軟式C級ボールの、縫い目に相当する突起はいくつあるでしょうか?


その答えは、

  ↓

    ・

    ・

    ・

    ・

    ・

    ・

    ・

    ・

    ・ 






 
    ・




自分で数えなせ。


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ひゃくはち / 早見和真(集英社)

雪鶴 しぼりたて生

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高千代 純米活性にごり

新書だと思って、気軽に衝動買いをしてしまったが、

今時の新書はそんなに安いものではないな、と感じた。

時代とともに物価も変動するので、一概には言えないが、やはり新書なら、600円くらいがお手軽感ある書物と感じられようか?

ちなみに、たまたま手元にある、1983年刊の岩波文庫「大森貝塚」は、定価250円と印刷されており、当時は消費税もなかったことから、今から見れば衝撃価格である。

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それはともかく、つくづく、古文書などの史料が読めたらいいなと思う。

最近、私の書く字も古文書のように訓練しないと解読できないようになっていることに、

若干の危機感を感じつつも、

この本、中公新書のランキングでは、結構売れているらしい。

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中央公論新社「日本史の森をゆく~史料が語るとっておきの42話」(東京大学史料編纂所 編)

高千代 純米活性にごり

南魚沼のあたり、ボトボトと雪が降ったらしいよ

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ようやく正月が終わりました

正月休みが明け、ようやく世間様が動き出した。

私は1月2日から営業なのだが、私自身、年々、あまり正月気分がしなくなってきているのは、歳のせいなのだろうか?

思うに、そもそも、正月らしいことをしていないことも、その原因だと思う。

元日は、国旗掲揚して、午前中いっぱい駐車場の除雪作業。

お昼は夕べの残り物やみかんを食べながらDVDを一本見て、夕方は嫁ハンの実家で新年会。

国旗降納。

酔いつぶれて、休日終了。

翌日、1月2日は、「朝日山 元旦しぼり」に追われ、

1月3日からは、溜まりに溜まった伝票の入力処理。

世間様が動き始める前に、残務処理を終わらせなければならない。

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昨日ようやく、その入力処理を終えた。

その余勢で、事務所の自分の席の周りを片付けてみた。

古い商品パンフレットなどを捨てたり整理をしていたら、

まるで、葉っぱの下や石の裏に隠れている昆虫のように、いろいろな所から本が出てきた。

頂いた本もあったし、熱帯雨林のような名前のネットショップで買って、あとで読もうと思いながらも、買ったことさえ忘れてしまっていた本もでてきた。

その中の一冊を紹介しよう。

荒舩 良孝「大人でも答えられない宇宙のしつもん」すばる舎

久保田 碧寿

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ちなみに、月は1年間に約3.8センチずつ地球から遠ざかっています。

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アフリカと白球

コンタクトレンズを変えてみた。

一日使い捨てのものを使用しているのだが、それを購入するために眼科医に行かなければならない。

そこで、同じ値段で「モイスト」なるものを薦められたので、思わず変えてしまった。

使用感としては、まず気付くのは、スタンダードのワンデーのものよりも「やわらかい」。

また、スタンダードのものより「ぷるぷる」した感じである。

そのためか、「潤っている感」を、「視覚的」に感じる。

コンタクトレンズをつけている都合上、「エアコン」、特に暖房のエアコンは、目が渇いてしまうため、なるべくなら避けたいところだ。

そして、暖房なら、できることなら化石燃料を燃やして水分と二酸化炭素を排出するのが望ましい。

要するに、極端に湿度が低い、渇いた場所は目が渇いて困るという事を言いたいのだが・・・。

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ビートたけしの背帯のタイトルが秀逸だ。

「渇いているヤツはこれを読め!」

『アフリカと白球』(友成晋也/文芸社 2003)は、

「ある野球好きの平凡なサラリーマンが、西アフリカのガーナに赴任して、ひょんなことからナショナル野球チームの監督に就任。
オリンピックを目指して猛特訓を始める。
ガーナの文化、習慣の違いをはじめ、さまざまな困難に、もがき、葛藤し、時には挫折しながら、なお夢に向かって奮闘する。
「白球」がアフリカで果たした役割は何だったのか。生きる喜びとは何かを気づかせてくれる、ビタミン剤入り国際理解の書」 内容(「BOOK」データベースより)

「人種、文化、習慣の違いに正面からぶつかり、もがき、葛藤しながら、壁を乗り越え理解し合い、夢に向かって奮闘するガーナ人と日本人のドキュメント・ストーリー」(アフリカ野球友の会HPより)

まぁ、それはそれとして、この著者は「JICA」の職員という「サラリーマン」として、ガーナに赴任するのだが、

そもそも、なぜ、JICAが国際協力をしているのかといえば、元々は欧州諸国連中が植民地政策によって、アフリカや南米の文化を破壊し、とんでもないことにしてしまったからである。

連中たちは、土地の搾取、奴隷としての人身売買など、私たち日本の文化から見ると想像を絶する所業の数々の行った。

これは歴史上の事実である。

結局のところ、その修復のために、私たち「有色人種」である日本人が派遣されているのだ。

更に関連して言えば、先の大戦において、我が国の一般市民に対し、様々な空爆などによって「無差別大量虐殺」を行った米国に対しては、一応従っているふりはしているが、心の底から「従順」している訳ではないと、私は意識している。

しかしながら、そんな連中たちが発案した「野球」というスポーツは、「八紘一宇」の精神からして認めてやろうと思う。

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越乃景虎 純米原酒

アフリカと白球(友成晋也/文芸社 2003)

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村祐 夏美燗

今、小学校でPTA主催で、親業訓練協会のインストラクターの資格のある方から、

保護者向けの講座を開催している。

7月の一ヶ月間で全5回開講という駆け足のスケジュールであるが、

その講座の内容的に、それを知っているかどうかで随分と差が出るのではないかと思う。

それと、肝心なのは、学んだ後の実践なのだが、

これも、知っていても、やるのとやらないのでは、正に雲泥の差になると思う。

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久々に本を読んだ。

デジタルカメラの登場により、「産業の突然死」に直面した富士フィルムをV字回復させた、

古森重隆氏の著書「君は、どう生きるのか」

決して、珍しいことが書いているわけではなく、極当たり前の事が書いてあるのだが、

それをやるかやらないかで、人生は大きく変わるのではないかと思う。

と、私自身が極当たり前の感想になってしまうのが申し訳ないのだが・・・。

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古森重隆「君は、どう生きるのか」(三笠書房)

村祐「夏美燗」

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「父の日」と「人生生涯小僧のこころ」

末っ子が通う幼稚園の父親参観だった。

ほんの15分程度であったが、一応顔を出した。

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しかし、長男の時と比べると、随分と子供の数が少なくなっているように感じた。

数年前に、保育園と幼稚園が一体となった町立の「幼児園」が開設された影響もあろうが、

本質的には、子供の数が減っていることが一番の原因だと思う。

片田舎の私立幼稚園の参観日から感じた、この国の行く末を想うに、

やはり、移民を全面的に受け入れざるを得ないのか?

それとも、「生めよ増やせよ」という富国策ができるのか?

この子達が成人した時には、一体、我が国はどうなっているのかは、

想像もできないが、我が国土が日本国であるためには、やはり、「國體」は護持しなければならないだろう。

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さて、「の日」が近いということで、

致知出版(ちちしゅっぱん)の塩沼亮潤「人生生涯小僧のこころ」を読んだ。

この人は、吉野山金峯山寺1300年の歴史で2人目となる、大峯千日回峰行を満行した、

凄いお坊さんだ。

何と言っても、育ちが貧乏な「叩き上げ」の「大阿闍梨(あじゃり)」である。

実は、先の東日本大震災の年に、知人のH氏が、この塩沼亮潤・大阿闍梨が住職を勤める、

仙台にある「慈眼寺」を訪れ、木製の数珠ブレスレッドをお土産を買ってきてくれた。

以来、私はその数珠ブレスレッドを肌身離さず左手首にはめ、労働に勤しんだ。

時間とともに、その木製の数珠ブレスレッドは、私の「汗と垢と皮脂」で、次第に黒ずんでいき、

いい感じに黒光りするようになった。

その黒光りは、この3年の労働の証とも言えるが、材質的にも多分、今以上に黒くなることはないだろう。

しかし、3年を経過し、ブレスレッドの輪っかのゴム紐の部分が、相当に消耗しているのが気にかかっていた。

さらに、前述の私の末っ子が、その数珠ブレスレッドを引っ張って遊んだりしたものだから、一層消耗が加速した。

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ある時、「なんか左手首が寂しいな」と、ふと見たら、いつも肌身離さず付けていた、その数珠ブレスレッドが無くなっていた。

恐らく、仕事の途中か、何かの拍子に、どこかでゴムが切れバラバラになってしまったのだろう。

だが、ひょっとしたら、突然に私に降りかかるかもしれない凶事を、その数珠ブレスレッドが肩代わりしてくれたかもしれない・・・・。

そういうふうに考えると、数珠をなくしてしまった執着から開放される気がする。

***

今、私の左手首には、新たな木製の数珠ブレスレッドはない。

知人のH氏は今度、仕事で仙台に行くかどうか、みたいな話をしているので、その際には、

「また買ってきて。今度は余分に3個くらい」とリクエストしているのだが、祈願成就する見込みは期待薄のような感である。

そうなれば、仕方がないので、いよいよとなれば、塩沼亮潤・大阿闍梨のお寺ではなくても、

どこか、「イケてるお坊さん」が住職を勤めるお寺のグッズでもいいのだが・・・・。

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塩沼亮潤「人生生涯小僧のこころ」

お父さんありがとうラベル 300ml クリアケース入り

店頭にて販売中!
思いの他、売れてます!
ちょっとした気持ちが、相手に伝わります!



 

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