週末は雨

11月も後半に差し掛かってきた。

平日は、それなりに晴れるのに、週末は雨。

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ひと雨ごとに、冬に近づいているが、

どうもこの日曜日は、雪が降るらしい。

去年の今頃は、アメリカ大統領選があったり、

中学生の長男の部活のアレで富山県魚津市に行ったり、

仕事以外のことでいろいろあったんだな、と振り返ってみる。

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そしていよいよ、この3月には今度は次男が小学校卒業だ。

学童野球に関して言えば、

今、次男は隣市のチームの6年生同士の合同チームに属していて、

今日のこの土曜日は、近郷のチームとの練習試合だった。

天気予報では、午前中、曇りのち雨。

午前中いっぱいもつかどうか、という天気。

その練習試合に際して、諸般の事情により私が、

次男とそのチームメイトのO野君を車に乗せ練習試合の会場まで送って行くことになった。

いつ雨が降ってもおかしくないような、どんよりと曇った早朝、

車を運転しながら、

会場に着くまでの間、次男とO君との会話を、

黙って、

ずっと、

何も口を挟まず、

ただただ、ひたすらに、ずっと聞いていた。

普段、彼らがどんな会話をしているのかは知らないが、

車の中で、

「ふ~ん。そういうこと話してるんだ~」

と、彼らに気付かれないように、黙ってニヤニヤと聞いていた。

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久々のワイン試飲会

11月の定休日。

平日の第三水曜日。

何年か前までは、子供達が小学生の頃は、

学校を休ませてどこかに出かけたりしていたが、

さすがに、長男が中学生になってからは、

学校を休ませてまではどうの、ということはなくなった。

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私は午前中、年2回の食協の巡回指導のお手伝い。

今回は、はじめて保健所の職員の方と一緒の班になり、

若干、ビビッてしまったが、

物腰の柔らかい職員の方だったのと、

天気予報では雨だったのにもかかわらず、

奇跡的に晴れ間に恵まれ、順調に巡回指導、終了。

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午後からは、地場の酒問屋主催の新潟駅そばのホテルでの、ワイン試飲会に参加。

久々のワインの試飲会は、いろいろと勉強になった。

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実は、こう見えても独身の頃、東京まで某航空会社の子会社が主催するセミナーに1年間通ったことがある。

あるお世話になったシニアワインアドバイザーの方から、そのセミナーを勧められて、
独身という身軽さから新幹線に乗って受講した。


当然、交通費とか、金は掛った。

スチューワーデスの方とかセレブな印象な方の中に、

正に田舎者丸出しの
「異物」のような存在の中で、セミナーに参加した。

その時、私はある日本酒の酒蔵で2年ほどお世話になった後だったので、

改めて、ワインというのは、「単発酵」という、極めて単純な発酵形式にもかかわらず、


(当時の私から見れば)どうでもいいようなことを、ネチネチと語るのだろうか?

と、違和感を感じたことを思い出す。

約20年前の思い出である。


*

誤解のないように言っておくと、シャトー⑤や、オーパスわんとかを

試飲してきた訳ではありません。

ちなみに帰りは、〆に新潟駅前にある松屋で牛丼を食べてしまいました。

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第4回 田上カップ(2)

大会が中止となった夕方。

雨は止み、道路もすっかり乾いて、

午前中の、あの天気は何だったんだろうか?

というくらいの穏やかな日没となった。


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同刻、

四国を旅してきたE藤さんから電話があった。

「今日、田上カップ、中止になったんでしょ?

ということは、今日の夜、空いているんじゃない?

なれずし(鮒寿司)を買ってきたから、一杯やろうよ」

要するに、今日、田上カップが開催されていれば、

夜は、打ち上げの慰労会があったんだろうけど、

中止になったから、それもなくなったから時間はあるだろ?

ということである。

さすがに、お見通しである。

私自身も、以前から聞いていたE藤氏の旅の話を聞きたかったし、


発酵食品で一杯飲むのも趣深いと思ったので、


20時過ぎに店を閉めてから、

E藤氏のお誘いの「返歌」を私なりに考えて、

それに呼応するつまみと酒を持ってのE藤邸にお邪魔した。

私が持参したのは「くさや」と「にごり酒」。


なれずし(鮒寿司)に対抗できるのは、私の店の商品では「くさや」しかない。


あとは、どっぷり「にごり酒」。

私なりに発酵食品で「武装」して、歩いて約10分ほどのE藤邸に乗り込んだ。

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珍道中の土産話に加え、各土地土地の経済を見聞した

E藤さんなりのマーケティング論は、極めて肯首すべきものであった。

*** 

E藤さんのお土産の京都の日本酒と、私の持参したにごり酒が空いた頃、

世間的には、日付が変わって、すでに1時間ほど過ぎているということで、

私は翌日、仕事なので、

自宅まで、なんとか千鳥足で家に帰ってきた。



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朝、発酵食品の影響か、飲み過ぎても、T橋さんのように下痢はしなかったわけで・・・・。

しかし、その朝の午前中は寝坊して仕事にならなかったわけで・・。

まぁ、話が盛り上がって飲み過ぎるには仕方ないことだと思う。

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第4回 田上カップ(1)

今年も、雨のために田上カップが中止になった。

今のところ、3年連続で中止という、

「幻の大会」

という異名を、再確認した大会になった。


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前日は、晩秋の秋晴れにふさわしい天気。

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夕方、うちに裏の神社では、

習字教室に行く前に、近所の小学1年生が野球もどき。

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こんなに、いい天気なのに予報では、

確実に雨。

信じられない。

しかし、「予報」はあくまでも「予報」だ。

「絶対」ではない。


という、淡い期待を抱いたけれど、

まぁ、今時の天気予報は、大体当たるわけで。


あの飛行機雲の残り方を見て、明日は、やばいと思ったんだよな~、実は。

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私とT橋さん、羽生田球場に、5時集合。

私は4時頃、めざまし時計で、夢の中から覚めたものの、
雨音や、濡れた路面を走る車の水が飛び散る走行音に気付き、

「あ~やっぱり、雨か~」


と思いつつ、ちょっとまた、まぶたを閉じた。

ハッ、

と目を覚ますと、4時50分。


本来ならば、現地でT橋さんを待っている時間だ。

しまった!二度寝して、寝坊してしまった!!!

と、一瞬、どうしていいかわからなくなってしまったが、

少し冷静になって考えると、

予報通りに夜半から降りはじめた雨は、その日の午前中まで確実に降り続け、

午後はどうなるかわからないくらいの荒れた天気なんだから、

確実に大会は「中止」だ。



ということは、T橋さんが時間通りに来ていれば、待たせることになるが、

そもそも大会の可否の連絡は、

5時30分なので、

そんなに焦る必要はないな~、

と思いつつ、

T橋さんに、「待たせちゃって、ごめんね」という意味で、

ホットの缶コーヒーを2本買って羽生田球場に向かった。

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実は、球場のカギは私が預かっており、私が開錠しないと入ることができない。

時間通りに、T橋さんは雨の中、一人で待っていた。

「すみませ~ん」


と言って、日の出前の雨の暗闇の中、自動車のヘッドライトを照らしながら、カギを開けた。

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そして、球場本部席のカギを開け、室内の電気を点けて、

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「T橋さん、遅れてすみませんでした。これ、よかったらどうぞ」と言って、

温かい缶コーヒーを渡した。

そうしたら、T橋さんは、

「ごめん。

昨日、飲み過ぎて気持ち悪くて、

しかも腹の調子も悪くて、コーヒー、飲めない」

と言って、断られてしまった。

私はそれを聞いて、ある意味、安堵した。

なぜなら、「おあいこ」だからだ。

というのも、確かに、今回私は二度寝して寝坊して、

予定通り来たT橋さんを随分と待たせてしまった。


しかし、T橋さんの「飲み過ぎて下痢ッピー」という状況は、

もし今日、大会を決行したら、そんな飲み過ぎ下痢ッピーで一日運営できるんですか?

しかも、T橋さんは自チームでは背番号29番のコーチだし、試合中トイレなんて行けませんよ。

という意味では、

まぁ、「おあいこ」だな、と思った。

そういう訳で、本部席から各チームの監督さんとかチーム責任者に、
中止の旨を、電話したのであった。

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高千代 純米 無調整しぼりたて生原酒

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越山

本日、越山。

晩秋の帝都は、かの蒼空。

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そういえば、こんな時期に、

長期休暇のE藤氏は四国や西国を旅しているらしい。

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昨晩は高知で宿泊したらしいが、どうやら競輪を遊興したようだ。

旅の路銀は増えたのであろうか?

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私は、今日は見本市で商材探しと

将来のアウトプットのためのネタ探し。

見本市に行くと、普通に

3~4時間ぶっ通しで、会場のブースを舐めまわすように「ガン見」する。

会場の広さと出店数によるが、

東京ビックサイトだと4時間コースだ。

試食をするので、昼食は摂らない。

ただ、勧められるまま何でも食べる訳ではなく


「おっ!」

と、思ったものしか口にしないので、

通りすがりの興味のない商品のブースの前では、

試食を勧める人を完全に無視するので、結構、印象は悪いと思う。

しかし、私なりに、限られた時間の中で、全てを見て回らなければならないので、

直観的な取捨選択は仕方がないことだ。

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帰りは長岡駅で降りて、最近出店した駅ナカの某「ぽんしゅ館」を視察。

業界内では、物議を「醸した」出店だ。

一通り見た後は、

夕食に、長岡在住の友人のH田氏から紹介してもらった長岡しょうが醤油ラーメンのお店に

ラーメンと一緒にビールを飲もうかと思ったが、

そのお店のメニューにあった朝日山ワンカップを注文。

本当に、普通に売っているワンカップが出てきた。

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朝日山 百寿盃 ワンカップ

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幻の大会

今週末の土曜日は、うちの少年野球チームが主催するローカル大会だ。

今年で第4回目の開催となる。

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しかし毎年、雨に泣かされ、

第1回開催以降は、雨で全て中止となっている

その件に関しては、私の記事を参照してほしい

なので、第1回しか開催していないのに、

今年で第4回目。

この2年間連続で中止になっていることから、

「幻の大会」

の異名が定着してしまったように思う。


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「幻の大会」

つまり、参加したくても、することができないという大会。

それゆえに、誰もが参加したがるが、
遥かな世界。

その大会の名は田上カップ

何処かにある6年生の大会

どうしたら参加できるのだろう

教えてほしい

まるで、ゴダイゴの「ガンダーラ」のような大会と言っても、

ほぼ間違いない。

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実は、今年も予報は雨だ。

もうね、


これ以上中止にするわけにはいかないんでね、

今年はね、多少の雨でもやりますわ。

なので、参加者は着替えを沢山もってきてほしいと思います。

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豊醇無盡たかちよ しぼりたて生原酒 扁平精米おりがらみ

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中村文昭の講演会

久々に、中村文昭の講演会に行ってきた。

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10年ぶりくらいだろうか?

中村文昭は、10年以上の間ずっと、年間300回以上講演をしている人なので、

しょっちゅう、新潟にも講演に来ていると思われるが、

中々、聴きに行く機会がなかった。

今回、偶々、タイミングが合ったので、行ってきた。

チャリティー講演会なので、なんと入場料は1000円(税込)である。

速攻で買った。

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やっぱり、「生」で聞く中村文昭の話はいい。

確かに、本と同じような話や、過去の話のアレンジも当然あるし、

「またその話ね」


っていう所もあるんだけど、

生の肉声で聴くと「ハッ」とすることがある。


今回は、10年前に聴いて、忘れていた事を思い出した。


それにしても、今でも売れっ子なのはすごいことだと思う。

また、機会があったら聴きに行きたいと思うが、


とりあえず、チャリティー募金には寄付しなかったが、

会場で販売しているCDやDVDの売り上げの一部が、

熊本の復興支援に充てられるというので、

中村文昭の次男が出演しているというDVDを買ってしまった。

チャリティー価格、1000円也。

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舞鶴「鼓」純米大吟醸生原酒

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田上小のイチョウ

ホームグラウンドの田上小学校のイチョウが鮮やかに色づいている。

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このイチョウの葉が緑から黄色に変わると、

野球シーズンが間もなく終わるという合図だ。

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私は、あと何年、このイチョウを見ることができるだろうか。

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大体、同じ頃、湯田上カントリークラブは落葉の真っ盛りだ。

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できれば、冬は来てほしくない。

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麒麟山 紅葉 熟成純米大吟醸

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竹バットLove

10月の終わりに、子供達と久々に自宅裏の神社で、

ゴムボールと「竹バット」で野球をした。

ここで言う「竹バット」とは、

近くの竹林に行って切り出してきたものであり、
竹の合板から整形したバットのことではない。

今から30年以上前、私が小学生の頃は、各々が自作した竹バットで、ゴムボールで野球をしたものだった。

なんか、昔はそんなことをしていた事を伝えたくて、

先日、子供達と一緒に、うちの竹藪から竹を切って、「竹バット」を作った。

その当時と同じように、グリップテープは、ビニールテープだ。

あとは、それぞれの好みよって、打球部にもビニールテープを巻いたりする。

今から見れば、気分的には、ミズノの高反発素材を使用したバットの「ビヨンド」みたいな感じだろうか。

そもそも、「竹バット」に関して、規格というものは一切ない。

長くても短くても、細くても太くても、ビニールテープの色を変えて装飾を施しても、
全てオッケーである。


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自分自身の好みで、様々な竹バットを作る目的は、ただひとつ。

ホームランを打つこと。


ホームランは公民館の屋根を超えるか、うちの店の倉庫の屋根に上げるか、

どちらか2つに1つしかない。

この神社という球場では、

ランニングホームランは、屋根を超えていないので、

ホームランとは認められてはいない。



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そもそも、あの空に向かって打球が飛んでいった時の快感こそが、

打者としての醍醐味であると私は考える。


だから、そこを目指すからこそ練習するのだとさえ思う。


確かに、「ゴロ」を打つことを指導者から、

非常に求められるが、見ていて単純につまんないな、と思う時がある。

ゴロを転がせば・・・、何ですか?

マン振りした結果のゴロならわかるが、

最初からゴロ狙ってなんとかとかって、

私としては、そこに面白みを見出すことができない。

個人的な意見だが、野球に限らずスポーツ全般として、

プロでなくても、スポーツ選手は観客を魅了するプレーをする「義務」があると思う。


その「魅了するプレー」は、当然、千差万別でいい。

要するに、

子供はなんでもいいから「魅了するプレー」で、

親を感動させる義務があるってことだ。

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鶴齢 寒熟 特別純米 五百万石

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文春砲!新潟4区選出女性議員との混浴写真

11月3日。

毎年恒例の、田上町町民体育館で開催された、田上産業まつりに出店。

毎年、雨か寒冷な天候が続いていたイベントであったが、

この日は、快晴。

私の記憶では、毎年、雨か寒空のくもりという天気なので、

恐らく10年ぶりくらいの快晴に恵まれたと思う。

気温も高く、会場内では、私はTシャツで過ごした。

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菊田まきこ(48)議員

自営業男性(4歳下)との混浴写真流出!


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11月3日(文化の日)。

「田上産業まつり」に訪れた菊田まきこ衆議員(新潟4区)は、

会場内の支持者に一通り挨拶回りをした午後の昼下がり、

同じ会場内にある、産業まつりの、とある出店ブースで、

4歳年下のイケメン自営業男性に誘われるがまま、

おもむろに混浴。



田上特産のたけのこ汁に、二人で温まった。


菊田議員は、人目を気にするように周囲をうかがったあと、

自営業男性が待つ、田上特産たけのこ汁の前に立った。

醤油ベースのたけのこ汁に先に入浴してい男性の横に、

たけのこや豚肉などの具材をかき分け、汁に浸かった。

写真は、まさにその様子をとらえた一枚だ。

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自営業男性は、

「確かに、菊田まきこ議員と、たけのこ汁に混浴はしたが、

男女関係はなく、政策立案などの打ち合わせや作業をしていた」




と、取材に応じていたが、

田上産の竹の子や田上産の豚肉、三条の車麩など、

新潟のご当地素材をふんだんに使用した「たけのこ汁」に、

現役女性議員が公然の面前で混浴していたという事実は、

衆院選後の臨時国会での争点の一つとともに、

森友学園と加計学園の問題に並び、与党野党の双方の動向が注目される。

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掘りたてたっぷり「たけのこ汁」 缶詰 820g

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